Script is OFF

スポンサーサイト

--/--/-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
一番上に戻る

ハセガワ F-15J その8

2013/02/17 (日)

キャノピーは普通にゲート処理すればいいのですが、風防はフレームだけでなく透明部分まで
ゲートがかかっているので、ここは上手いこと処理しないとちょっと目立ちます。
デザインナイフで大まかに形を整えたあと、紙やすり(#400~#1500)で慣らします。
その後コンパウンドで磨いてあげればOK。
水滴形キャノピーのパーティングラインを消すのと同じ要領です。
DSC04112.jpgDSC04113.jpg

仮組みしたところ、胴体とのつながりがちょっとイマイチ。
DSC04114.jpg

瞬着パテを盛った後
DSC04115.jpg

成形しました。・・・あんまり変わってないようなw
ここも他と同じく溶きパテで最終的な表面処理を行います。
DSC04116.jpg

スポンサーサイト
コメント(2) | 一番上に戻る
コメント
  1. う~ん…素晴らしくきめ細やかな作業ですね。
    あまりに大雑把過ぎる自分に反省してしまいますw

    いつもコンテストでは「詰めが甘い」と言われるんですけどこういう所なんでしょうね。
    まず「マスキングテープの切り出し方」の丁寧さに愕然です。

  2. マスキングの切り方を褒められたのはたぶん初めてですw
    自分も結構大雑把ですよ。裏側とか結構ひどいです。

 (編集・削除時に必要です)
非公開コメントにする
当ブログでは"このコメントは管理人のみ閲覧できます"と表示されます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。