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増槽タンクはひとまず置いといて、コックピットを塗装していきます。
キット指定色だとシートの色で全体を塗るように指示されていますが、本の写真を見ると
他は明るいグレーに見えます。博物館で塗りなおした可能性もありますが、色の変化が
あるほうが面白いのでこのように塗装しました。
DSC03871.jpg
いつもと同じように塗装してスミ入れしてドライブラシ・・・
なんかワンパターンなのでそろそろ別の方法を模索したいところです。

胴体を接着。ラジエーターのエッチングパーツは、内部を少し削れば上から差し込めました。
DSC03873.jpg

コックピットを組み立てて合わせてみたら、計器板の部分に隙間が出来てしまいました。
DSC03874.jpg

メンタムを塗ってポリパテで成型。
こういった部分は、離型材が使えるポリパテが便利ですね。
DSC03875.jpgDSC03876.jpg

ラジエーター部分です。
前側のダクトは平らなのでヤスリがけ出来るのですが、後ろ側は曲がっています。
DSC03877.jpg

このままだと合わせ目が目立ってしまうので、プラペーパーを曲げて接着しました。
接着剤が乾燥したら成型します。
DSC03878.jpg
ラジエーターのエッチングパーツを後で差し込むようにしたのは合わせ目処理のためです。
飛行機のダクトって見えないようで見える!見えるようで見えないw
この処理を省いても良いのですが気になってしまうのは性格でしょうか?

主翼も組み立てます。前部のスラットもそのままだと隙間が大きいのでパテ処理します。
DSC03879.jpg

だいぶ形になってきました。
DSC03880.jpg
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