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内装パーツを塗装中。
乾燥の待ち時間を利用して他のパーツを製作していきます。

メインローターのシャフトですが受けの穴が広いためまっすぐになりません。
軸に瞬着を使用して太らせます。
DSC03437.jpg

パテを積層してこのような形を作ります。
DSC03439.jpg

何に使うかというと右側面下部にカバーが付いているのでそれを再現していきます。
DSC03440.jpgDSC03441.jpg

何のカバーなんでしょうね?自分が参考にしている機体では右側だけ付いています。
別の機体では両側だったりついてなかったり・・・
海外の機体で、ここに丸いタンクのようなものが付いていたので増槽タンクのカバーと
見ているのですが詳細は不明です。
この後、バキュームフォームしてプラ板にします。


テールローターまわりです。
軽く#600でやすりましたがここもヒケがすごいです。
DSC03445.jpg

このようなヒケというよりくぼみになっているものもあります。
さすがにここまで凹んでしまうと溶きパテでは処理しきれないので瞬間パテで処理。
DSC03446.jpg

全体的に溶きパテを塗ります。
DSC03447.jpg

本来でしたらひけてる部分だけで良いのですが、胴体と同じく全体が凸凹していて
さらに金型の傷らしきものが付いているので、今回ばかりは全体を処理しないと無理そうです。
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コメント(2) | 一番上に戻る
コメント
  1. パテ大活躍ですね(^-^)
    ここまでヒケがあるのも困りますよね…

  2. ぽけへりさん

    そうですね、ヒケはどうしても出来てしまうものなので
    いかに表面処理中にモチベーションを下げないかが勝負の
    分かれ目だったりしますw

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