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キネティックの新作、1/48 EA-6B プラウラーです。
あまり詳しくないのですが新興メーカーなのでしょうか?
F-16のラインナップが半端ないことになってます。魅力的です。

DSC02340.jpg

とりあえずキット内容の紹介です。

DSC02341.jpgDSC02342.jpg

DSC02343.jpgDSC02344.jpg

DSC02345.jpgDSC02346.jpg

垂直尾翼のパーツが左右とも折れてますが、修復可能なので
このまま作ります。
キットのサイズに比べて箱のサイズがちょっと小さい気がします。

装備はECMポッド3基とAGM-88が一発。
・・・どうしようか悩みますね。

今回はキットのデカールを使用せず、サードパーティー製のを使おうと思ってます。
ただタイミング悪く在庫切れになってしまったようで現在入荷待ちです。
塗装に入るころには入荷すると信じて・・・


ネタのストックが無くなったので週一くらいの更新になると思います。
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まずはコックピットから。
4人乗りなのでコックピットが広い・・・
部品を切り離してグレー塗装です。

DSC02504.jpg

今回ネットで紹介されていた塗り方を試してみます。
グレー塗装後、ラッカーの白でボタンを塗ってしまいます。

DSC02505.jpg

その後コンソールパネルをエナメルの黒で塗って
ボタン類だけ拭き取る方法です。

DSC02509.jpgDSC02512.jpg
マスキングだけで二日かかりました・・・

綿棒や楊枝で拭き取りました。

DSC02513.jpg

ボタンのモールドがハッキリしているキットだとこの方法は楽ですね。


今回キャノピーオープンで飾りたいのでメーターをデカールで作成。
生産中止になったMDプリンタを買っておいて良かったです。

DSC_3692.jpgDSC02518.jpg

良いアクセントになったかな?

もう一つの鬼門である縞々は筆塗りで・・・

DSC02511.jpg

コックピットはいくらでも作りこめるので楽しいですね。
社外製品も豊富ですし。(高いので使えませんが・・・)
しかし組み上げるとあまり見えなくなってしまう悲しい部分でもあります。
見えなくなるのでこのくらいで・・・とごまかしつつ次へ進みたいと思います。
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ちょっとした注意点を・・・
塗った後に気付いたのですが、シートのクッション裏を
埋めておいたほうが良いです。
組んでみると隙間が見えてしまいました。

DSC02526.jpgDSC02527.jpg

DSC02529.jpgDSC02569.jpg


コックピット完成。
つやは最後に調整します。

DSC02570.jpgDSC02572.jpg

次は胴体を組んでいきます。
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胴体を接着します。これが大変でした。
まず胴体が成型状態で反ってます・・・
反ってるおかげでコックピットがうまく納まりません。
瞬着を流し込んで強引に接着しました。

DSC02573.jpg


今回隙間を埋めるのにSSPパテを使用してみました。
説明書の分量でこねこね・・・さあ盛るぞ・・・・あれ?

DSC02578.jpg

もう固まった・・・
もう一度・・・・・固まった・・・(´Д⊂)
固まるの早すぎ。5秒じゃ盛れません。

どうも新品だとすぐ固まるらしいです。
説明書の分量だと粉が多いみたい。
色々試した結果、スプーン半分に15滴くらいでようやく作業時間が取れました。

DSC02579.jpg

おお!確かにすぐ固まって食いつきも良いです。
ただ結構硬いですね。削るのに一苦労。
これくらい硬ければスジボリもやり易そうです。
ポリパテと併用して使っていくと良い感じです。
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インテークダクトを製作していきます。
このキットは片側三分割になっています。

DSC02574.jpg

まずはフィン部を筆塗り。
そしてマスキング。

DSC02575.jpgDSC02576.jpg

内側のパーツだけ接着し合わせ目を消します。

DSC02581.jpgDSC02580.jpg

そして内部を白塗装しマスキング。
一緒に排気ダクトも作成。

DSC02583.jpgDSC02584.jpg

あとは説明書通り付けていきます。
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