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JMC向けに製作したレベルのユーロコプターEC135です。

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色々な派生キットがあるみたいでランナーを追加していったような感じです。
床だけで3枚、カメラや座席なども不要パーツとして多く付属しています。
かなり改造しないと作りたい機体にならないと思ってましたが、これらを使用すれば
何とかなりそうなので安心しました。(それでも無いパーツは自作です)
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おなじみのコックピットから。
航空機のプラモは内装→外装という手順ですね。
ヘリは初めてなのでちょっと緊張していますw

海外のキットはちょっとバリが多い印象。
湯がまわってないよりマシですがこのあたりは地道に処理していくしかありません。
DSC03284.jpgDSC03285.jpg

キットの指定どおり15gのおもりを入れます。
計器パネルの中だけでは収まりきらないので、残りは床の裏に貼り付けます。
DSC03287.jpgDSC03288.jpg

パネルカバーと土台の隙間が気になったのでポリパテで埋めました。
DSC03289.jpgDSC03291.jpg

忘れてはいけないのが床の裏の押し出しピン跡。
この部分は丸見えなので忘れずに埋めておきます。
DSC03290.jpg
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ラダーペダルはキットだとこのようになっています。
DSC03292.jpg

実機では切り欠きの中にペダルがあるので修正していきます。
DSC03293.jpg


キャビン部分のレールも今回不要なので切り取ってしまいます。
DSC03294.jpg

デザインナイフで切り欠き、不要な穴を裏からポリパテで埋めます。
DSC03295.jpgDSC03296.jpg

乾燥後、エポパテでレール部分を埋めてしまい、滑り止めの模様を復活。
DSC03299.jpg

とりあえずOK。

計器パネルにヒケがかなりあるので溶きパテで埋めておきました。
DSC03300.jpg
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座席を作っていきます。
シートベルトは自作するのでキットのモールドを削り落としました。
DSC03297.jpg

キットでは上記のとおり操縦席x2、キャビンx2なのですが、もう一座席欲しいので
不要パーツを使用して追加していきます。
DSC03298.jpg

追加座席の背面パーツが見当たらなかったのと、元々使用する座席の背面も
おかしな段差が出来ていたのでポリパテで埋めました。
操縦席の操縦桿部分の凹みも写真を見る限り無さそうなので埋めてしまいます。
(詳細は不明です。カバーがかかっているだけかもしれません)
DSC03304.jpg

写真を見ると全席白いシートカバーがかかっています。
これを再現するため、エポパテを使いシワをつけていきます。
DSC03305.jpg

タミヤの高密度を使用しているのですが、硬化に12時間と長いですね。
ウェーブやクレオスのは3時間とのことなので今度試しにそちらを買ってみようかと思います。

乾燥待ちの間に計器カバーを少しだけディテールアップ。
DSC03301.jpg

それと土台部分に穴を開けておきます。
DSC03302.jpg
自分が参考にしている写真ではここにライトが埋め込まれています。
キットでは胴体下部にパーツがあるようで、バージョン違いがいくつかあるもよう。
気づいたところは修正していこうと思ってます。
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ラダーペダルをプラ板とプラ棒から作り直し。
DSC03303.jpg

下部ロッドの詳細が分からないので、そこはまだ保留にしています。

前回シワをつけたのですが、キャビン座席が気に入らなかったので一回削ぎ落としました。
DSC03307.jpg

前回のシワだと大げさすぎましたw
いくらなんでもあんなにヨレヨレではおかしいですね。
今度は控えめに・・・

コツとしては、パテの表面をスパチュラでそ~っとなでるようにシワを集めると良い感じになります。
タミヤのエポパテはべた付くのでメンタムを指にもヘラにも忘れずに。

こんな感じかな。
カバーがかかっているように見えるでしょうか?
DSC03308.jpg
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